チャーミングな看護婦
私は、単身赴任中の会社員で、35歳です。
家は千葉市にあるのですが、家族を残してシブシブここ山梨県の工場に転勤して来ました。
甲府市内にワンルームを借りて生活しています。
周囲は緑豊かな観光に最適な土地ですが、繁華街も閑散としていてエッチな雰囲気も無く、寂しいばかりの毎日を過ごしていました。
部屋に帰って布団にもぐりこんでも、なかなか寝付かれずモンモンとして、いつも夢想していたのは神待ち娘とのエッチでした。
といいますのは、半年ほど前に盲腸の手術で病院に入院したのですが、採血の時や夜の見回り、そして朝に暖かい濡れタオルで背中を拭いてもらったり、すっかり看護婦さんが好きになってしまったんです。
ある日などは、窓からの逆光にナース服が透けて艶めかしいヒップラインが見えてしまい、以来その姿が頭から離れなかったのです。
そんなある日、ネット検索で「看護婦」というところを眺めてはサーフィンしていたのですが、「看護婦とテレホンセックス」という文字が目に飛び込んで来たのでした。
さっそくアクセスして、ビックリしましたね。
看護婦さん達が、「テレホンセックス」の出会い系サイトに大勢集まっていたんです。
その場で登録して、さっそくログインした時の初めての相手が、ハルカという小柄でチャーミングな看護婦でした。
“どうして貴女のような可愛い看護婦さんが、セフレが探せるSEX専門サイト一覧を訊ねて来るんですか?”と訊ねますと、“勤務が不規則で遊びにもいけないから”と言うのでした。
その子の同僚の子もテレエッチしているそうなんです。
その初めての娘が私に“どうして看護婦なの?”と訊ねてくるものですから、私は入院していた時に見た、“逆光に透けて見えた艶めかしいボディーライン”のことを話しました。
その時はたまたま昼間で、彼女の窓の外は光に満ちていたものですから、ハルカさんは立ち上がって窓際に立ってくれ、逆光に映えるその艶めかしい姿態を見せてくれたんです。
そして着ているものを一枚づつ脱ぎ捨てながら、甘い吐息で私を相互オナニーの世界に導いてくれたのでした。
その日以来、私は毎晩のように、看護婦さん達との淫らなテレエッチに励んでいます。
こんな素晴らしい世界なのに、無料で楽しめるのですから最高ですね。
